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2011-12-08 00:12 | カテゴリ:ペットの健康
ジャンル:ペット テーマ:ペットの健康・病気・怪我
皆さんのコメントありがとうございます。
スカイが食べているうちは私も頑張りますよ!

スカイはまた危機は脱出したものの、
今回は腰だけではなく、前足も利かないため、
介護用ハーネスつけても左右によろよろの状態です。
自力では歩けません。っていうか前に進めません。
立てても歩けません。

消炎剤のおかげか、ステロイドのおかげか
水を飲みにだけ立ち上がろうとしますが。。。
立ち上がりはばたばたになってしまいます。<介助必要



ただ、食欲がなんとかあるといっても、毎日
ステロイドとっているのでどうとらえていいやら・・・です。


るっちさん、コメントありがとうございます。
おつらかったことでしょうね。
もうどうすることもできなくなった状態で、
留守中に亡くなったのはつらいですよね。
うちの先住犬も癌がいよいよ末期になったとき、
留守番中の死が怖くて安楽死させました。

>今度は迷わずこの腕の中で逝かせてあげたいと思っています。
私もこの気持ちが強いのです。
そして、痛みでへろへろになってほしくもないし、腎臓がだめ
になって、体も頭もぐらぐらのところまで行ってほしくないです。
まだ、スカイがスカイでいるうちに、逝ってほしいのです。
この点は、獣医に理解してもらいたい部分です。


ミセスローズさん、コメントありがとうです。
生と死の境は人間が管理してはいけないものかもしれませんが、
ペットは飼い主しか世話ができないものですので、
飼い主がペットの世話以外のことができないような状態だと、
結局回らなくなっていくと思います。

近所に、2年ほど愛犬を介護していた女性がいるのですが、
先日たまたま話する機会があって、最後の半年くらいは
ノイローゼで、獣医さんが安楽死を嫌がっていたことから、
どうにもならない状態で最後までいったそうです。
「罰当たりだけど『お願いだから逝って』って何度も思ってしまった」
って。

食欲もあって、比較的元気で、昼夜構わず吠えて、糞尿たれながして、
医学的には安楽死の対象にはならないのかもしれませんが、
私は、獣医さんがこの飼い主さんのことを理解してくれなかったことを
残念に思いました。

日本の獣医さんの多くが安楽死をさせたがらない理由が、
自らが生命の管理にかかわることに関与したくないことと、
実際の飼い主の生活(精神面、経済面)は自らの仕事(獣医療)と
関係ないことという考えであれば、かなり失望です。


スカイがスカイであるうちに、安らかに送ってあげたいんです。
スカイは調子が悪い時は、周りに関心がいきません。
自分だけで精いっぱいですから。
私が手を伸ばしても、今までのように甘えてはくれません。
どんどんいつものスカイでなくなっていってます。
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