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2010-04-23 19:30 | カテゴリ:ペットの健康
ジャンル:ペット テーマ:ペットの健康・病気・怪我
奈々スカイ
新しい携帯を買ったんですよ。

それで操作を学ぼうと携帯で犬撮りまくっているのですが
もう、携帯出てくると、
「カシャ(撮影)→おやつ」
の繰り返しなんで、
すぐポーズ決めてくれるようになっちゃいました。

早くおやつほしいので、顔こわばってますが・・・
犬たちの方が早いなー<ものの習得。

今日はいつものガソリンスタンドに寄ったら、
スタッフさんが出てきて、奈々とスカイを撫で回してくれました。
(勝手に車のドア開けて・・・^^;いや、全然いいんですよ。)

そのスタッフさんとは久しぶりで、奈々がゲゲゲになってからは初めて。

そんなんで、犬の病気や治療や病院の話になって、
スタッフさんの一人が、自分の猫の治療に通っていた病院
の話をしてくれて、話を聞けば、
死ぬまでのかなり長い期間入院させているではないか?!

それでよいのか??

病気のペットを延命のために離れたところに預け、
「毎日面会に行った」と言っても長くても一日のうち
数時間一緒にいられるだけでしょう?!

私もかつて必死すぎて、犬の治療と延命だけ考えていたことがあった。
治療そのものは、私が考えているほどは痛くも辛くもなかったかも知れないが、
どうしても獣医に通ったり、預けたりの時間が多くなった。

残されている時間は限られていたのだから、もっと普段どおりに
家で過ごした方がよかった。

先日検査のためスカイを一日獣医に預けたが、「一日中鳴き吠えていた」
という話を聞くと、改めてそう思う。

少なくとも訴える元気があったのだが、多くの患者さんは
「帰せ~」っと訴える気力もないのかもしれないですね。

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